髪 ダメージ,パーマ,ヘアカラー

髪が傷む原因2:パーマ・ヘアカラーもダメージ大!?

さきにパーマに関してお伝えすると、パーマは髪の構造(分子)を一旦分解して再構築する仕組みなんです。

 

組み上がっているレンガの壁を一旦分解して、再び組み上げるようなもの。

 

とうぜん、髪が受けるダメージは非常に大きいでしょう。

 

習慣的にパーマを掛けていることは止めた方が無難ですね。

 

 

ヘアカラー(白髪染め)は本来、髪に薬品を浸透させるわけですから、いくら髪に優しい成分で処理をしたとしても、少なからずダメージを受けてしまうものでした。

 

でも現在は、ヘアカラーが髪を染める仕組みは

  • キューティクルを越えて髪の内部に浸透する『ブリーチ』
  • キューティクル面の上からコーティングする『ヘアマニキュア』

 

の2種類の方法があります。

 

ブリーチ』タイプは安価で入手できるため、気軽に試せるところが魅力ですが・・髪に大きなダメージをあたえてしまいます!

 

そのことから、あなた自身で染める場合は『ヘアマニキュア』系、かつ髪が受けるダメージをしっかり考慮した商品を選ぶことが大切です。

 

条件を満たす優れたヘアカラーは?

 

条件を満たしたイチオシのヘアカラーは

利尻ヘアカラートリートメント

 

今、ネットでロングセラーとなっている1番人気のヘアカラー(白髪染め)で、もちろんマニキュアタイプです。

 

髪が受けるダメージを熟知し、化学的な反応を利用していないので、ほぼダメージ0といっても過言ではありません。

 

使い方もシャンプーの後に塗り込んだら約10分間放置して洗い流すだけの簡単さで、サロン並にキレイに染まるところが人気の秘密です。

 

今ならおトクなセットが数量限定で用意されていますので、興味があれば確認してみてくださいね。

 

⇒ 『利尻ヘアカラートリートメント』の詳細を確認してみる

 

 

ヘアカラーはマニキュアタイプを選ぶことで、受けるダメージ皆無にできますが、パーマだけはどうしてもダメージを与えてしまいます。

 

パーマをされているなら、日頃からヴィフラのモイストクレンジングシャンプーを使って、髪の修復を心掛けていきましょうね。